郵便物の受取拒否について(賃貸住宅などで前の住人の郵便が届く場合など) | jun-style (お仕事備忘録)

郵便物の受取拒否について(賃貸住宅などで前の住人の郵便が届く場合など)

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郵便物の受取拒否について(賃貸住宅などで前の住人の郵便が届く場合など)jun-style (お仕事備忘録)

受取拒否は本人(宛名のかた)しかできないようです。

自分宛でもない郵便が勝手に届いて、面倒な対応しなくてはいけないの??て理不尽な部分もありますが、でも自分宛の郵便が他者に届いた際に、そのかたも同じことをしてくれている・・・と思うと、お互い様ですよね(*´ω`)

・・・・と思うことにしました(´・ω・`)

 記事削除(H29/2/28)

私が友人の局員にお尋ねしたうえでココにこれまで記していたことは間違いという御指摘がありましたので。なんだかいろいろ理不尽に思うところはありますが、削除いたします。
この記事によりご迷惑をおかけしていたとしましたら、誠に申し訳ございませんでした。

————————-

 

日本郵便

転居届について

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コメント

  1. あああ より:

    名宛人以外は受取人拒否できません。あなたは間違ってる。
    宛名人という言葉はない。名宛人が正しい。
    あなたが転入届を出したら当然、前の住民の同居人と判断する。局は勝手に原簿から前の住民の名前を消さない。あなたの勘違い。

  2. ju より:

    まず、コメント、ご指摘ありがとうございました。
    にもかかわらず、コメントを放置しておりまして申し訳ございません。
    (あまり、コメントをいただくことがないもので全く油断しておりました・・・)

    さて、内容について、「名宛人」というんですね!ありがとうございます。
    宛名(に書かれている)人ということで、勝手にこのような名称で記載しておりました。

    そして、その名宛人以外、受取拒否はできない、とのことでしたが、だとしたら、その住所の新しい居住者はどのような対応をすればよいのでしょうか。受取拒否をしない=受取るということになるかとおもうのですが、そういうわけにはいかないでしょうから。。。

    「受取拒否は名宛人以外できない」それが決まりだったり、法的にはそうなのかもしれないのですが。
    郵便局は悪くなくても、前の方が転居届を出してないから、新しい住民のところにどんどん前の方のものが届くわけで。
    なので、新しい住民が「受取ることはできません」といことと、「前の方は転居してますよ」ということを郵便局にお伝えすることは妥当だと思い、またそのようにしてよいと郵便局よりお聞きし、記載させていただきました。それと、転居届の件もありがとうございました。

    おそらく、お詳しいので郵便の業務にすごくお詳しい、あるいは局員さんなのかもで、そのままご指摘どおりに記載すればよいかもしれませんが、それはわたしのほうでは判断がつきませんので、あなた様からこのようなご指摘がありましたということを改めて局員、ならびに郵政関係者にお話してみて、必要あれば修正させていただきたいと思います。あるいは、あなた様からの追加のご指摘、ご教示をお願いできましたらうれしく思います。

    ともかく、ご指摘ありがとうございました!!(コメントについては本当に感謝です♪)

  3. 郵便局員 より:

    このサイトにつきまして間違って解説されていますので、修正していただきたく連絡いたしました。

    受取拒否できるのは、宛名の人物だけです。「前の住人宛て」を受取拒否する権利はありません。

    ですから「受取拒否。宛名人転居の為返送」という写真も誤りですので削除を希望します。

    「住所は合っているが、宛名が違う郵便が届いた」という場合は、受取拒否ではなく、いったん局に戻すことになります。その場合は受取拒否の付箋ではなく、「誤配です。この人はここに住んでいません。(現居住者は田中です)」と書いた付箋を、宛名の上あたりにセロテープで貼り付けて、近所のポストに投函してください。

    そのようにして局に戻されれば、局員は付箋を剥がしてから、「あて所に尋ねあたりません」という返還印を押して返送します。それに加え、郵便局にある居住者名簿から消されることが期待でき、二度とその人宛ては配達されなくなることが多いです。

    郵便局には全居住者の名簿があり、配達前に必ず一通一通、名簿で居住確認してから配達しています。前の住人宛ての郵便が届くということは、特にワンルームで前の住人が転居届を出さずに引っ越したので、前の住人の名前が名簿に載っているから配達になったのです。

    上記の方法で一度でも郵便局に戻されれば、名簿から消されることは多いです。そうのようにしても、その後も、前の住人宛ての郵便が届く場合は、配達局に連絡していただければ、前の住人の名前は名簿から消され、二度と配達されません。

    つきましては、お手数ですが、前の住人宛てを返送する目的での受取拒否を解説している部分は修正あるいは削除をお願いいたします。

  4. 郵便局員 より:

    追記ですが、他人宛ての郵便物に直接、文字を書くことは器物損壊罪となりかねませんので、やめてください。メモ用紙などの紙に書いて貼ってください。

    • ju より:

      郵便局員さん。
      すぐには難しいのですが、訂正させていたただきますね。(できれば一両日中に)
      丁寧な御指摘ありがとうございました!

  5. 郵便局員 より:

    度々申し訳ございません。

    前の住人の郵便物を返送したい場合は、受取拒否の制度とは異なりますので、恐れ入りますが、タイトル名の「受取拒否」の文字と、受取拒否の写真は削除願えないでしょうか。(写真は直接記入しているという点でも問題です)

    読者が誤解すると良くありませんので、何卒よろしくお願い申し上げます。